第26回日本糖尿病インフォマティクス学会年次学術集会
| 1.会 期 | 2026年9月5日(土)・6日(日) |
| 2.会 場 | JR博多シティ会議室(10F) 福岡県福岡市博多区博多駅中央街1−1 (博多駅直結) |
| 3.会 長 | 中島 直樹(九州大学大学院 医学研究院 医療情報学講座) |
| 4.テーマ | 時代の転換点に立つー糖尿病ケアと情報科学の協奏ー |
| 5.単位認定について | 本学術集会では、以下の単位取得が可能となります。 ・一般社団法人日本糖尿病療養指導士(CDEJ)認定機構:認定更新単位< 2 群> 2 単位 ・一般社団法人日本病態栄養学会:病態栄養専門(認定)管理栄養士更新単位(3 単位) ・公益社団法人日本糖尿病協会:日糖協糖尿病認定医取得のための講習会 ・管理栄養士・栄養士関係研修会等認定日本糖尿病療養指導士認定更新規則による取得単位(1 群2 単位) ・NST コーディネーター認定の申請(更新) 単位1 単位 ・一般社団法人日本臨床衛生検査技師会:生涯教育履修(専門:10 点) ・日本医師会:生涯教育単位(各1.5 単位) ・一般社団法人 日本臨床栄養学会:認定臨床栄養指導医・認定臨床栄養医(1 単位) |
A会場(第1日目:10階「大会議室」)
会長講演
| 「DXと糖尿病」 | |
|---|---|
| 日時: | 9月5日(土)10:30~11:00 |
| 座長: | 松久 宗英(健昭会 なにわ病院/徳島大学先端酵素学研究所) |
| 演者: | 中島 直樹(九州大学大学院医学研究院 医療情報学講座) |
特別講演
| 「医療AI・DXのグローバル潮流:今、私たちは何をすべきか」 | |
|---|---|
| 日時: | 9月5日(土)11:10~11:50 |
| 座長: | 中島 直樹(九州大学大学院医学研究院 医療情報学講座) |
| 演者: | 矢野 裕一朗(順天堂大学医学部 総合診療科学/AIインキュベーションファーム) |
ランチョンセミナー1
| 「2型糖尿病診療におけるCGM活用」 | |
|---|---|
| 日時: | 9月5日(土)12:00~12:50 |
| 座長: | 利根 淳仁(岡山済生会総合病院 内科・糖尿病センター) |
| 演者: | 廣田 勇士(神戸大学大学院医学研究科 糖尿病・内分泌内科学部門) |
| 共催: | アボットジャパン合同会社 |
理事長講演
| 「日本糖尿病インフォマティクス学会の現在とこれから」 | |
|---|---|
| 日時: | 9月5日(土)13:30~14:00 |
| 座長: | 安西 慶三(伊万里有田共立病院 糖尿病・内分泌・代謝センター) |
| 演者: | 松久 宗英(健昭会 なにわ病院/徳島大学先端酵素学研究所) |
シンポジウム1
| 「データと総合知を活かす食事・運動療法支援の新展開」 | |
|---|---|
| 日時: | 9月5日(土)14:10~15:50 |
| 座長: | 中塔 辰明(岡山済生会総合病院) 射場 裕美子(佐賀大学医学部附属病院 栄養治療部) |
| 「糖尿病対策の現状」 | |
| 演者: | 松浦 朋美(厚生労働省健康・生活衛生局 がん・疾病対策課) |
| 「効果的な食事療法支援をめざして」 | |
| 演者: | 池田 香織(京都大学大学院医学研究科 糖尿病・内分泌・栄養内科学) |
| 「プレシジョン栄養学―データ駆動型個別化栄養学―の現状と未来への展望」 | |
| 演者: | 小田 裕昭(名古屋文理大学 健康生活学部健康栄養学科) |
| 「身体的フレイルを見据えた24時間行動評価と糖尿病運動療法支援の新展開」 | |
| 演者: | 野村 卓生(関西医科大学大学院生涯健康科学研究科 内部障害・産業理学療法分野/関西医科大学 リハビリテーション学部) |
シンポジウム3
| 「糖尿病関連デバイスの進化とデジタルヘルスの統合」 | |
|---|---|
| 日時: | 9月5日(土)16:00~17:40 |
| 座長: | 黒田 暁生(健昭会 なにわ病院) 西村 理明(東京慈恵会医科大学 糖尿病・代謝・内分泌内科) |
| 「血糖測定機器にとどまらない持続グルコースモニタリングの意義:生体情報と心理社会的因子の発露」 | |
| 演者: | 前田 泰孝(南昌江内科クリニック/南糖尿病臨床研究センター) |
| 「Diabetes technologyの歴史・到達点・課題」 | |
| 演者: | 村田 敬(東海大学医学部付属八王子病院 糖尿病・内分泌内科) |
| 「Science and Technology need to reach the last mile」 | |
| 演者: | 小谷 紀子(国立国際医療センター 糖尿病内分泌代謝科) |
| 「患者中心の糖尿病診療を目指した標準化糖尿病外来パスとデジタルヘルス統合基盤の開発・実証」 | |
| 演者: | 佐藤 直市(九州大学病院メディカル・インフォメーションセンター) |
B会場(第1日目:9階「会議室3」)
ランチョンセミナー2
| 「消化器内科医が診るMASH・肥満症治療 ~セマグルチドの処方経験も交えて~」 | |
|---|---|
| 日時: | 9月5日(土)12:00~12:50 |
| 座長: | 松久 宗英(健昭会 なにわ病院/徳島大学先端酵素学研究所) |
| 演者: | 國本 英雄(長野市民病院 肝臓内科/内視鏡科) |
| 共催: | ノボ ノルディスク ファーマ株式会社 |
シンポジウム2
| 「データが語る糖尿病ケア:RWD・ゲノム情報の臨床的価値」 | |
|---|---|
| 日時: | 9月5日(土)14:10~15:50 |
| 座長: | 大杉 満(国立健康危機管理研究機構 糖尿病情報センター) 野村 和弘(徳島大学大学院医歯薬学研究部 代謝栄養学分野) |
| 「糖尿病Clinical Decision Support Systemにおける食事情報推定アルゴリズム」 | |
| 演者: | 西村 理明(東京慈恵会医科大学 糖尿病・代謝・内分泌内科) |
| 「ゲノム・エピゲノム情報を活用した糖尿病リスク評価と個別化予防への展望:大規模コホート研究の知見から」 | |
| 演者: | 古川 拓馬(佐賀大学医学部 社会医学講座 予防医学分野) |
| 「地域一般住民コホートを活用した糖尿病先制医療の可能性~Gene-Environment Interaction解析~」 | |
| 演者: | 池田 陽介(愛媛大学大学院医学系研究科 糖尿病内科学講座) |
| 「自治体基盤データベースが拓く糖尿病ケアの現在地と未来」 | |
| 演者: | 福田 治久(九州大学大学院医学研究院 医療経営・管理学講座/九州大学大学院医学研究院 附属総合コホートセンター) |
学術集会若手奨励賞(Young Investigator Award)
| 日時: | 9月5日(土)16:00~17:00 |
| 座長: | 利根 淳仁(岡山済生会総合病院 内科・糖尿病センター) 小谷 和彦(自治医科大学地域医療学センター) |
| 「離島における妊娠糖尿病妊婦への遠隔専門チーム医療モデルの構築と実践:SETOUCHI Project」 | |
|---|---|
| 演者: | 林 顯憲(香川大学医学部 看護学科 慢性期成人看護学) |
| 「POCT機器とICTを用いた病院全体の一元的血糖管理システムの構築と血糖パニック値に関する検討」 | |
| 演者: | 池田 陽介(愛媛大学大学院医学系研究科 糖尿病内科学) |
| 「SGLT2阻害薬は1型糖尿病におけるインスリン非依存状態を延長する:実臨床データベース研究」 | |
| 演者: | 曺 圭龍(北海道大学病院 医療・ヘルスサイエンス研究開発機構/北海道大学大学院医学院・医学研究院 免疫・代謝内科学教室) |
| 「J-ORBITを用いた糖尿病合併肥満症患者におけるハイマルチモビディティ関連因子の探索」 | |
| 演者: | 田中 瑛大(神戸大学医学部医学科) |
| 「公開データベースを用いた糖尿病における血中β細胞障害マーカーの探索」 | |
| 演者: | 前田 康正(神戸大学医学部医学科) |
| 「ヒューマリン投与後の低カリウム血症リスク予測モデルの比較検討」 | |
| 演者: | 松下 優香(兵庫県立大学 情報科学研究科) |
一般演題1
| 日時: | 9月5日(土)17:00~17:45 |
| 座長: | 脇 嘉代(東京大学大学院医学系研究科 公共健康医学専攻 健康行動情報・治療学分野) |
| 「糖尿病診療における臨床的問いに基づくLLMエージェントによるデータ抽出支援」 | |
|---|---|
| 演者: | 山下 晃平(兵庫県立大学大学院情報科学研究科) |
| 「大規模言語モデル(LLM)を用いた生成AIに“インスリン注射をする糖尿病のある人”の画像を示してもらった(2025年12月-2026年4月)」 | |
| 演者: | 坂東 秀訓(萬田記念病院 糖尿病センター) |
| 「病院食における喫食量自動推定AIの開発と有用性の検討」 | |
| 演者: | 田木 真和(徳島大学大学院 医歯薬学研究部 医療情報学分野/徳島大学病院病院情報センター) |
| 「CGM指標とHbA1cの解離に関与する因子の検討:統計学的および機械学習的アプローチ」 | |
| 演者: | 島 尚史(神戸大学医学部医学科) |
| 「妊婦健診データを用いた妊娠糖尿病発症予測モデルの構築―バングラデシュ農村部における検討―」 | |
| 演者: | 錦谷 まりこ(九州大学データ駆動イノベーション推進本部) |
A会場(第2日目:10階「大会議室」)
ワークショップ:企業委員会
| 「産官学が協奏する糖尿病ケアのイノベーション―研究・政策・実装の接点を探る―」 | |
|---|---|
| 日時: | 9月6日(日)9:00~10:25 |
| 座長: | 松久 宗英(健昭会 なにわ病院/徳島大学先端酵素学研究所) 脇 嘉代(東京大学大学院医学系研究科 公共健康医学専攻 健康行動情報・治療学分野) |
| 「糖尿病デジタルヘルスの社会実装と展望:エビデンス構築から生成AIの活用まで」 | |
| 演者: | 脇 嘉代(東京大学大学院医学系研究科 公共健康医学専攻 健康行動情報・治療学分野) |
| 「海外で実用化された糖尿病向けデジタルヘルス製品の日本導入における課題と考察」 | |
| 演者: | 神田 直幸(アステラス製薬株式会社) |
| 「JADECカードシステムのデジタル化とその活用について」 | |
| 演者: | 柴﨑 永人(株式会社CSMソリューション) |
| 「糖尿病患者におけるPHRサービスの有用性」 | |
| 演者: | 富岡 英司(PSP株式会社) |
| 「データサイエンスに基づく個別化栄養支援―アプリで支える糖尿病ケア」 | |
| 演者: | 野尻 哲也(株式会社おいしい健康) |
ワークショップ:災害
| 「そのとき、糖尿病ケアはどうなる?―災害への備え―」 | |
|---|---|
| 日時: | 9月6日(日)10:35~12:00 |
| 座長: | 安西 慶三(伊万里有田共立病院 糖尿病・内分泌・代謝センター) |
| 「災害時の糖尿病医療支援とDiaMAT―平時の備えから地域連携まで―」 | |
| 演者: | 安西 慶三(伊万里有田共立病院 糖尿病・内分泌・代謝センター) |
| 「LINEを活用した糖尿病災害支援体制の構築」 | |
| 演者: | 西田 健朗(熊本中央病院 糖尿病・内分泌・代謝内科) |
| 「災害時の地域医薬品提供体制を支える薬局備蓄情報の活用~VPCSを活用した情報基盤の構築~」 | |
| 演者: | 原口 亨(日本薬剤師会) |
| 「二次的健康被害から住民を守る~災害対応アプリを活用した早期アクションの実現~」 | |
| 演者: | 阪本 雄一郎(佐賀大学 救急医学講座/PHR普及推進協議会) |
| 「熊本地震の経験と災害時の薬剤師の活動」 | |
| 演者: | 吉田 陽(陣内会 陣内病院 薬剤部) |
ランチョンセミナー3
| 「これからの糖尿病診療における持続グルコース測定(CGM)の新たな展開」 | |
|---|---|
| 日時: | 9月6日(日)12:10~13:00 |
| 座長: | 益崎 裕章(琉球大学大学院医学研究科 内分泌代謝・血液・膠原病内科学講座(第二内科)) |
| 演者: | 林 哲範(北里大学 看護学部 基礎看護学/北里大学病院 糖尿病・内分泌代謝内科) |
| 共催: | デクスコムジャパン合同会社 |
シンポジウム5
| 「データ時代に考える糖尿病合併症マネジメント」 | |
|---|---|
| 日時: | 9月6日(日)13:15~14:55 |
| 座長: | 武田 純(康生会 武田病院) 豊田 雅夫(東海大学医学部 腎内分泌代謝内科) |
| 「J-DREAMSから読み解く糖尿病合併症マネジメントの現状と課題」 | |
| 演者: | 大杉 満(国立健康危機管理研究機構 糖尿病情報センター) |
| 「循環器領域におけるデータ利活用の最前線」 | |
| 演者: | 的場 哲哉(九州大学大学院医学研究院 循環器内科学) |
| 「歯周病患者のゲノム解析と数理モデリングが拓くPrecision Dentistry」 | |
| 演者: | 藤原 千春(大阪大学歯学部附属病院 口腔治療・歯周科) |
| 「多層データ分析を活用した地域実装型の糖尿病および併存疾患対策」 | |
| 演者: | 高橋 宏和(佐賀大学医学部 肝臓・糖尿病・内分泌内科) |
B会場(第2日目:9階「会議室3」)
シンポジウム4
| 「AI・機械学習が切り拓く糖尿病ケアの近未来」 | |
|---|---|
| 日時: | 9月6日(日)9:30~11:35 |
| 座長: | 高橋 宏和(佐賀大学医学部 肝臓・糖尿病・内分泌内科) 新岡 宏彦(九州大学 データ駆動イノベーション推進本部 健康医療DX推進部門) |
| 「AIは糖尿病網膜症のスクリーニング・診療をどう変えるか?」 | |
| 演者: | 川崎 良(大阪大学大学院医学系研究科 社会医学講座(公衆衛生学)) |
| 「電子カルテデータを用いた糖尿病患者における末期腎不全の予測モデル」 | |
| 演者: | 奥井 佑(九州大学病院メディカル・インフォメーションセンター) |
| 「糖尿病専門医を模倣したインスリン治療を提示する機械学習モデルの開発」 | |
| 演者: | 高橋 圭(東北大学大学院医学系研究科 糖尿病代謝・内分泌内科学分野/東北大学病院 糖尿病代謝・内分泌内科) |
| 「リアルワールドデータを用いたAI・機械学習における糖尿病エビデンス研究から社会実装までの可能性と課題について」 | |
| 演者: | 龍岡 久登(関西ヘルスケアサイエンスインフォマティクス/岐阜大学高等研究院 OneMedicineトランスレーショナルリサーチセンター/京都大学大学院医学研究科 糖尿病・内分泌・栄養内科学) |
| 「AI時代の一歩先を行く糖尿病療養指導への道のり」 | |
| 演者: | 坂根 直樹(京都医療センター臨床研究センター予防医学研究室) |
シンポジウム6
| 「地域で診る、つながって支える糖尿病ケア」 | |
|---|---|
| 日時: | 9月6日(日)13:15~14:55 |
| 座長: | 渥美 義仁(慈誠会 光が丘病院 糖尿病センター) 小谷 和彦(自治医科大学地域医療学センター) |
| 「地域で支える高齢糖尿病ケア~遠隔モニタリングと介護施設連携の展望~」 | |
| 演者: | 永渕 美樹(佐賀大学医学部 看護学科) |
| 「妊娠糖尿病を対象とした分散型チーム医療モデルの構築」 | |
| 演者: | 原島 伸一(御所南はらしまクリニック/香川大学医学部 看護学科 慢性期成人看護学/京都大学大学院医学研究科 人間健康科学系専攻先端広域看護科学) |
| 「先進糖尿病デバイスと医療情報でつなぐ糖尿病ケア」 | |
| 演者: | 廣田 勇士(神戸大学大学院医学系研究科 糖尿病・内分泌内科学部門) |
| 「PHRを活用した糖尿病性腎症重症化予防の地域実装―構想と課題」 | |
| 演者: | 藤田 義人(京都大学大学院人間・環境学研究科 認知・行動・健康科学講座 健康・栄養医科学) |
C会場(第2日目:9階「会議室4」)
ハンズオンセミナー
| 「AID治療:ミニメド780Gポンプ導入とフォローを実施する上で必要なノウハウ」 | |
|---|---|
| 日時: | 9月6日(日)9:00~11:00 |
| 講師: | 小出 景子(慈誠会 光が丘病院) 角山 信史(ミニメドジャパン合同会社) |
| 共催: | ミニメドジャパン合同会社 |
一般演題2
| 日時: | 9月6日(日)11:10~11:46 |
| 座長: | 永渕 美樹(佐賀大学医学部看護学科) |
| 「全国5,100人を対象とした2つの実態調査に基づく妊娠糖尿病自己管理支援アプリの開発」 | |
|---|---|
| 演者: | 西村 亜希子(香川大学 医学部看護学科 慢性期成人看護学/京都大学大学院医学研究科 人間健康科学系専攻周産期疫学) |
| 「PHRのチャット機能を活用した肥満患者への減量支援♥」 | |
| 演者: | 先永 莉夏(ささき内科・糖尿病クリニック) |
| 「Blood Sugar Mentor(BSM)機能搭載血糖測定器とモバイルアプリの有用性に関する多施設前向き検討」 | |
| 演者: | 藤澤 太郎(岐阜大学大学院医学系研究科 糖尿病・内分泌代謝内科学) |
| 「過疎・離島医療圏におけるePath機能を活用した糖尿病医療連携基盤構築の取り組み」 | |
| 演者: | 中熊 英貴(済生会熊本病院) |
一般演題3
| 日時: | 9月6日(日)13:15~14:00 |
| 座長: | 古川 拓馬(佐賀大学医学部 社会医学講座 予防医学分野) |
| 「糖尿病性腎症重症化予防事業における市町村と医療との連携に関する分析」 | |
|---|---|
| 演者: | 中尾 杏子(東京大学未来ビジョン研究センター データヘルス研究ユニット) |
| 「オンライン資格確認等システムによる診療情報閲覧機能を利用した歯科受診頻度実態調査から医科歯科連携の見えない壁を乗り越える」 | |
| 演者: | 佐々木 修二(ささき内科・糖尿病クリニック) |
| 「レセプト電算マスタを活用した糖尿病診療特有の査定を防ぐレセプト自動点検システムの構築」 | |
| 演者: | 佐々木 修二(ささき内科・糖尿病クリニック) |
| 「日本人成人における大豆・大豆製品およびイソフラボン摂取と腎機能との関連:J-MICC Study」 | |
| 演者: | 石津 将(徳島大学大学院 医歯薬学研究部 メディカルAIデータサイエンス分野/徳島大学大学院 医歯薬学研究部 予防医学分野) |
| 「開発途上国における汎用携帯型医療機器の性能評価」 | |
| 演者: | ISLAM Rafiqul(九州大学データ駆動イノベーション推進本部 健康医療DX推進部門) |
一般演題4
| 日時: | 9月6日(日)14:05~14:50 |
| 座長: | 黒田 暁生(健昭会 なにわ病院) |
| 「CGM解析支援システム「BlitzZucker」の再設計と運用安定化:複数CGM機種対応とモジュール化」 | |
|---|---|
| 演者: | 前田 泰孝(南昌江内科クリニック/南糖尿病臨床研究センター) |
| 「CGMデータを患者との対話・行動変容につなげる臨床支援システムの開発」 | |
| 演者: | 西田 健朗(熊本中央病院 糖尿病・内分泌・代謝内科) |
| 「2度の整形外科の周術期に対して、Automated Insulin Delivery(AID)療法で血糖管理した1型糖尿病の1例―MiniMed 770G®とMiniMed 780G®での比較―」 | |
| 演者: | 山﨑 有菜(佐賀大学医学部 肝臓・糖尿病・内分泌内科) |
| 「高齢糖尿病患者にスマートインスリンペン(SP)を導入することで把握できた自己注射の実態と今後の課題」 | |
| 演者: | 北田 遼佑(市立八幡浜総合病院 内科) |
| 「退院時サマリー作成支援の試み」 | |
| 演者: | 古賀 龍彦(原土井病院 内科) |
